たび重なる風水害ならびに東日本大震災で、被災された皆さまに改めてお見舞い申し上げますとともに、亡くなられた方々のご遺族、関係者の方々にこころからお悔やみを申し上げます。
障害年金申請(請求)はあたり前のこと。
申請できないこともあるんです。どんなに重症だったとしても。
保険料を支払っていたかが重要な条件なのです!
年金も民間保険会社の保険と共通する点が多いからです。
(一部例外はありますが。)
年金保険料を納めて居られる方が、日常生活や就労に支障があり障害等級に該当するようなら受給資格があるのですから、申請をするのは『あたり前』のことなんです。
「手続なんて自分でできるさ。」 でも不支給も多い。
「年金事務所や役所で聞けばタダで教えてくれる。」「有料の手続代行?社労士に手数料を払うなんてもったいない、ムダ!」とお考えになられる方がほとんどだと思います。
しかし、申請(請求)手続きは、ご病気のご本人さまはもちろんご家族にとっても負担の重さ(時間、手間そして気苦労)を感じられることでしょう。 
申請準備に手間取り、結果、遅れた月数だけ年金がもらえなくなることも起こります。初めて申請される方がほとんどですから。
申請窓口で受理されても、書類不備を理由に本人に戻されることがもあります。「振り出しに戻る」ことになり申請のやり直しとなったり、日本年金機構から1月ほど後に追加説明を求められることもあります。
そして、不支給決定通知を受け取ることが多いのが実情なのです。
書類審査のみ、入念な準備が必要です。専門の社労士へ相談。
申請は、審査する人に認定してもらえる説得力のあるレポート作成、資料収集作業だと言えます。そして最初の申請(請求)がなによりも重要だと断言できます。最初から審査請求も想定されるのは例外的なケースのみでしょう。
専門の社会保険労務士に最初から相談、助言、手続代行依頼をされることを私はお奨めします。 
障害年金119 今成社会保険労務士事務所は、ご依頼いただいた皆様のさまざまなご負担を減らし、受給を全力で応援します。
制度の仕組み、不支給とされたことや認定された等級などに納得の行かない方、再請求や審査請求のご相談やお問合せを初回無料で承っております。「セカンドオピニオン」としてご利用いただければと考えております。
ご相談内容の秘密は他に明かすことはありません。どうぞご安心ください。
受給資格をチェックしてみませんか。
質問に回答することで、ご自身の受給資格を確認することができます。
また、難しいとされる制度の基本的な仕組みの理解にもつながりますので皆さまのご利用をお奨めします。
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更新情報
2012.05.02 「法改正情報 」 追記致しました。2012.04.26 「ご利用者さまの声 」 ご相談や手続代行をご利用頂いた方のご意見のご紹介。
2012.03.31 「法改正情報 」 障害認定基準改正(実施予定2012年9月)をご紹介します。
2012. 1.30 「もっと知りたいQ&A 」 No.26を追加しました。
2012. 1.10 「法改正情報 」 20歳前障害年金請求初診日の第三者証明通知のご紹介。
2011.12.24 「相互リンク募集中 」 一部、加筆しました。
2011.12.15 「障害年金119の業務に対する「よくある質問」 」 質問を加筆しました。
2011.12.12 「料金のご案内 」 ご説明を手直し致しました。
2011.12.12 「手続のながれ 」 受給決定後の留意点について加筆しました。
2011.12.07 「心臓疾患の障害認定基準 」 心疾患の認定日の特例について加筆しました。
2011.12.07 「検索エンジン・相互リンク集1 」 相互リンクの確認・整理を行いました。
2011.12.01 「相互リンク募集中! 」 弊サイトのYahoo!カテゴリー登録が承認されました。
2011.11.29 「法改正情報 」 「ねんきんネット」の見込み額試算サービスについて記載しました。
2011.11.22 「障害年金とは 」 特別支給の老齢厚生年金の障害者の特例給付に加筆しました。
2011.10.20 「相互リンク募集中 」 相互リンクお申込みメールフォームを設置しました。
2011.09.20 「もっと知りたいQ&A 」 繰り上げ請求との関係について記載しました。
2011.09.05 「関連通達集 」 関連判決にNo.3を掲載しました。
2011.08.14 「法改正情報 」 厚生年金保険法の省令改正案について記載しました。
それ以前の内容 更新情報ページをご覧ください。



